出産までの記録に新潮文庫「マイブック」購入

出産までの記録なんかを書きたいな~と思っていました。私は、ネットかパソコン、このブログなどに記録しているのですが、本屋さんに行った時にそういえば、真っ白な本が文庫くらいの値段で売ってたなあと思い出しました。そこで買ったのが、新潮文庫のマイブックです。値段は370円でした。

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1月1日から日付が入っているので、すでに5月だし買うのやめようと思ったけど、いつからはじめてもいいよね~と割り切って買いました。安いし!

普通の文庫本

新潮文庫 マイブック

あまり説明する必要もないくらい定番のものだと思うのですが、本屋さんで手軽に買え(まだ売ってたけど最後の1冊でした!)値段も安く、本棚に並べておけるサイズっていうのがいいなあと思い、購入決意。

他の出版社でもよくにたものがありますよね。私はこの日買いたくて、見つかったのが新潮文庫のものだったのでこれを購入。
ペンは、PILOTのハイテックC。黒の激細0.3mmボール。

新潮文庫 マイブック

使い方は毎日書き込むだけなんだけど、手帳も毎日書き込みしないような私にとって、続くのかは不明。

新潮文庫 マイブック

手帳として利用してもよし、日記をつづってもよし。誰にも想いつかないオリジナルな使い方を発見するのもこの本の楽しみの一つです。毎日使い続けて完成させたなら、他のどの本よりも記憶に残る、かけがえのない一冊になっているはずです。
大貫卓也『マイブック―2013年の記録―』|新潮社より

出産までの記録が散らばらないように、エコーとかもスクラップしたりもできるなあと思いました。
実際、文房具コーナーなどを見ていて白いノートなら何でもよかったのですが、出産まで確実にページ数がありそうだと思って、これにしました。

新潮文庫 マイブック

1日半ページ。これなら、(ほぼ日手帳がいいよな~)と一瞬心が揺らぎましたが、ほぼ日手帳はそれなりのお値段なので、この季節に買うには微妙な気分に。

新潮文庫 マイブック

文庫本っていう設定なので、著者が自分になるんですよね。
なので、著者の欄が開いています。これ感動。

新潮文庫 マイブック

最後のページには「あとがき」なんかもあるので、楽しくなりました。
9月に出産予定なので、私はここに何を書くことになるのでしょう。まだ、想像できないです。

私は何を書こうかな~??と考えていたのですが、

新潮文庫 マイブック

漫画を描いた。へへへ。
地味に、多芸多才なわたし。へへ。

<通販とかはここ>
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